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第50回さっぽろライラックまつり花苗プレゼント

第50回さっぽろライラックまつり花苗プレゼント

今年で第50回を迎える「さっぽろライラックまつり」が5月21日(水)~25日(日)の期間開催されます。

さっぽろテレビ塔では5月24日(土)、14時より先着300名様に花苗(マリーゴールド、ロベリア、サルビア、レコニア、コリウスなど)のプレゼントを行います。ぜひお誘い併せの上、ご来塔ください。

ライラックまつり

ライラックの別名 リラ、ムラサキハシドイ、ハナハシドイ
※バルカン半島、アフガニスタンなどが原産地。
かたち ひとつひとつの花は筒状で、先が4つに切れ込んでいます。5つに切れ込んだ花もごくわずかあって、幸せを呼ぶものとして喜ばれています。
花ことば 白…年若き無邪気さ青春の喜び
紫…恋愛のはじめての喜び。
最古のライラック 明治22年、北星学園の前身であるスミス女学校の創始者サラ・C・スミス女史が、故郷アメリカから携えてきたもので、北大付属植物園に現存しています。
大通公園には 約400本(白30本、紫系370本)あります。
ライラックまつり 昭和34年に始まったライラックまつり、翌年の昭和35年に、市民投票によりライラックは「札幌の木」に選ばれました。このまつりは、札幌市民にとって、半年余りの長い冬からようやく開放され、野外散策を楽しむ季節到来のファンファーレでもあります。

※上記はさっぽろライラックまつり ホームページから引用

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